8.28.2017

プラハで忘れ物をしたときにすべきこと / What you should do when you lose something in Prague

プラハで忘れ物をした人のためのアドバイスを記します。
Here is my advice for those who lose something in Prague.
(The English version is written after Japanese.)

財布を落としたあと回収するまでの実体験です。
1. プラハ空港からプラハ中央駅に向かうAirport Expressのバスの中に財布を忘れる。
2. ホテルへの道中で財布がないことに気づく。
3. ホテルのフロントで詳細を話し、Airport Expressへと電話してもらう。(とても対応の良いホテルだった。Elyseeホテルというところ。)
4. バスの運転手が持ってくれていることが判明する。
5. その運転手がプラハ中央駅に停車する時間に直接財布を回収するよう勧められる。
6. バスとのコンタクトに失敗する(道路の反対側にいて気づけなかった)。
7. 翌日、再びホテルのフロントにお願いして問い合わせてもらう。
8. 市街地の落し物オフィス Karoliny Svetlé 5, Prague 1 (電話番号: 224 235 085)に行けば財布があると伝えられる*。場所は下地図参照。開いている時間はその下の写真参照。その建物に掲示されていました。
9. その場所に行って無事財布が戻ってきました。パスポート必須です。

Airport Expressの落し物以外でもここに集約されると言われたので、もしプラハで物を無くした方はこちらに問い合わせてみたら良いかもしれません。

*後で知りましたがプラハの観光サイトにも同様の情報がありました。空港にも落し物オフィスがあるみたいなので、プラハ市街地のオフィスに無い場合は空港オフィスにも問い合わせると良いかもしれません。

個人的には、海外での落し物が短い滞在時間(自分の場合は丸3日未満)の間に返ってくるとは正直思いませんでした。意外と(失礼)良い人が世の中多いこともあるので、希望を忘れないことが重要ですね。皆様の忘れ物の無事をお祈りします。




(The English version starts here.)
This is my actual experience from leaving my wallet in a bus to getting it again in Prague.
1. I left my wallet in the bus (Airport Express) from the Prague airport to the Prague main station.
2. I realized I didn't have my wallet in my bag on the way to my hotel.
3. I told the hotel staff about what happened and asked him/her to call the office of Airport Express. (All the staffs of the hotel are so kind that I felt relieved a little.)
4. It turned out that the driver of the bus we took kept my wallet.
5. The hotel staff suggested that I should contact the driver directly at the same bus stop of the main station and get it.
6. I missed the bus (I wasn't aware of the bus which stopped on the opposite side).
7. I asked the hotel staff to call again on the following day.
8. She told me my wallet was sent to the office of lost properties in the Prague city (Karoliny Svetlé 5, Prague 1, phone: 224 235 085). The location is shown on the map above. The office hours is shown on the picture below the map which I took at the building.
9. My wallet finally came back to me without any loss. You have to bring your passport to receive it. I was told that lost items found at places other than Airport Express buses also gathered here, so if you lost something in Prague, you can inquire here.

The information about this office can be found on this site, "PRAGUE GUIDE". You can also call another "Lost and Found Office" in the Prague airport if you couldn't find your property or valuables in the former office.

Honestly, I didn't expect my wallet would return to me again during an overseas trip. I thought we should know there're not always bad people. I hope your property will be found soon.

9.26.2016

ジョグジャカルタ(ボロブドゥール&プランバナン)とジャカルタ

3泊5日でジャワ島のジョグジャとジャカルタに行ってきた。

また同じところに行くことはないと思うけど旅のメモ。

航空会社はANAとガルーダインドネシア。
行きは羽田発ジャカルタ着(ANA)の後、国内線(ガルーダインドネシア)でジョグジャカルタに移動。ジョグジャカルタのホテルで2泊してからジャカルタに移動して1泊後、1日ジャカルタで遊んでそのまま羽田に帰国。ガルーダインドネシア(というかインドネシアの航空会社)はディレイがデフォルトなので、1,2時間は遅れると思って乗った方がベター。これで(どこの評価か知らんけど)ANAと同じ5つ星取ってるんだから信じられない。

目的地を大まかにいうと、ジョグジャではボロブドゥールとプランバナンとジョグジャの王宮を目当てに行った。この3つを押さえておけばジョグジャは十分。トランスジョグジャという市内(?)のローカルバスが使いやすくて安くておすすめ。地図とか情報はこちらのサイトを参照。
あとジャカルタでも1日うろついたけど、有名なシンボルに行く以外はすることが正直なかった。ショッピング好きなら良いかもしれないけど、ジャカルタでなくてもできるし。。

以下詳細。

(0) アジスチプト空港から市内の移動
空港から市内へはトランスジョグジャがおすすめ。ただし地図で事前に確認をしておかないと厳しい。トランスジョグジャは1回3500ルピアで定額制。空港を含めて市内を回っているので繁華街付近のホテルならだいたい行けそう。今回泊まったホテルはメリア プロサニホテル。綺麗で良かった。
でも実際は夜到着で勝手も分からないのでタクシーを使用した。15万ルピアだったので、今思えば法外に高い。

(1) ボロブドゥール
仏教の寺院。ボロブドゥールに行くにはタクシーチャーターも良いけど、全体で50万から90万ルピア以上は必要で少し高い。一方バスで行けば片道2万5000ルピアで行けるので良い。バスターミナルはジョグジャの南北に一つずつあって、北はJombor、南はGiwanganという所。それぞれトランスジョグジャで行けるようになってる。
入場料は20ドルくらい。プランバナンも20ドルくらい。両方の2枚セットのチケットなら安いと受付で言われたので確か42万ルピアくらいで購入した気がする。
あとは遺跡をぐるりと自由に回って、5時前くらいにジョグジャ行きのバスに2万5000ルピアで再度乗って帰る。1日で十分。自分たちは12時にバスに乗ってジョグジャを発ったけどそれなりにゆったりと見られた。ただし他の寺院(パオンとかムンドゥとか)に行くならもう1,2時間くらいは欲しい。

(2) プランバナン
ヒンドゥーの寺院。ジョグジャから近いのでトランスジョグジャで行ける。つまり往復7000ルピア。その途中のカラサン寺院とサリ寺院も途中の停留所で降りれば行ける。ただしその二つはあまり大きくない寺院だしちょっと歩くので、雨のときは心が折れそう。カラサン寺院の本堂には入れなくなっていた。プランバナンは良い所。ボロブドゥールよりも広々していて見やすい。確かトランスジョグジャの1Aで行けた気がする。

(3) ジョグジャ中心部
王宮(クラトン)に行ってみた。入り口が死ぬほど分かりにくい。南北に2つある入り口から入って豪華(?)な椅子とかを見られるけど、正直英語表記もないし個人的にはあまり面白くなかった。

(4) ジャカルタ
スカルノ ハッタ空港から市内へは渋滞が無ければタクシーで45分くらい。この時間なら15万ルピアくらいで行ける。ジャカルタのタクシーは高速利用料だけじゃなくて空港の駐車料金とかも請求される。タクシーはブルーバードかプサカ(同じグループ会社)が圧倒的に信頼が高いのでそれをおすすめする。地元民もそれに乗るために他の空きタクシーがあってもスルーするくらい。
ジャカルタには正直見どころはほとんどないけど、モナスと言われる独立記念塔がいちばんのシンボルぽい。土台の部分には上れるらしいけどエレベーターが一つしかなくて2時間待ちとかになる。
あとはモスクとカトリックの教会が有名。モスクにはお祈り時には入れない。
他に行くとしたら歓迎の塔らへんにあるショッピングモールだけど、インドネシアでしかできないことではないので、微妙かも。レストランは知人の知人から紹介された魚が有名なお店(Pondok Laguna)はおいしかった。方角はモナスから真北に少し行ったところ。歩きだと暑くてきついかも。


最後に、9月は乾季らしいけどほぼ毎日雨が降ったので、次回は乾季でも油断せずに雨具類を持っていくようにしたい。

1.15.2015

Stay in Freiburg vol.1 フライブルクの生活 その1

フライブルクで3か月の間勉強できることになった。
正式にはFreiburg im Breisgau。

こういうサイトもあるけどもうちょっとフランクで実際の生活に関して書きたい。
自分の日記でもある。

1回目はたどり着くまで。

まずフランクフルトを目指した。
羽田からフランクフルトまで直行便が出てる。
ANAのやつ。ルフトハンザとのコードシェアだった気がする。
バーゼルの空港から行く方法もあるけど、直行便がないし面倒なのでフランクフルトにした。

深夜1時10分発。
現地には5時35分着(たしか)。

フランクフルトでは一応登録だけすれば無料で使えるWi-Fiがあった。

ICEの駅があってそこからフライブルクまでは67ユーロで2時間ちょっと。
フランクフルトの中央駅とフランクフルト空港の駅は違う駅なので注意が必要。

指定席は4.5ユーロ追加したら取れる。
クレジット払いだと0.5ユーロさらに追加される。

たまにMannheimマンハイムで乗り換えないとFreiburgまで着けないこともある。

あとは乗っていれば着いた。
日本とは違って席が空いていてチケットさえあればどこに座っても構わないみたい。
でもチケットはチェックされる。

Freiburgの中央駅に着いたら迎えに来ると言っていた人がドアの目の前にいてびびった。
ドイツは日本と違ってホームには自由に出入り可能。
まさかホームにいるとは思わなかった。

次回はトラムTramなどに関して書きたい。

12.14.2014

Funny scenes in The big bang theory

It was when Penny's ex-boyfriend came to a Halloween party in The big bang theory (season1), disc2.

Sheldon said,
"What do you suppose he's doing here,
...besides disrupting the local gravity field?"

Leonard responded by saying,
"If he were any bigger, he's have moons orbiting him."

The big bang theory, Lyrics of the theme song

I have watched an American TV show "The big bang theory" for a couple of weeks.
I like the starting music of the sitcom so I think I want to understand fully the lyrics.
(personal note: sitcom is the abbreviation (acronym?) of situation comedy)

I referred to this YouTube video.

Our whole universe was in a hot dense state,
then nearly fourteen billion years ago explosion started... wait!!
The earth began to cool, the autotrophs began to drool,
Neanderthals developed tools,
We built a wall (we built the pyramids).

Math, science, history, unraveling the mysteries, that all started with the big bang!

Since the dawn of man is really not that long,
as every galaxy was formed in less time than it takes to sing this song.
A fraction of a second and the elements were made.
The bipets stood up straight,
The dinosaurs all met their fate,
They tried to leap but they were late, they all died (they froze their asses off)
The oceans and pangea see ya wouldn't wanna be ya set in motion by the same big bang
It all started with the big bang!

It's expanding ever outward but one day it will pause then start to go the other way,
Collapsing ever inward, we won't be here, it won't be heard
Our best and the brightest figure that it'll make an even bigger bang.

Australopithecus would really have been sick of us
debating how were here
they're catching deer (we're catching viruses)

Religion or astronomy, Encarta, Deuteronomy
It all started with the big bang!

Music and mythology, Einstein and astrology
It all started with the big bang!

8.18.2014

トルコ旅行のメモと気づいたこと note about my trip to Turkey

トルコに行ったのでメモと感想と備忘録的に。

項目に分けて箇条書きにします。

交通のこと
  • Aeroflotの遅れはひどい。帰りは4時間くらい遅れた。
  • でも日本法人の人はとても親切だった。帰りの飛行機の時間変更があったときExpediaは知らせてくれなかったのにAeroflotの人はカウンターで親切に教えてくれた。
  • アタチュルク空港の着陸時に拍手が沸き起こった。これにはウケた。
  • 帰りにモスクワに着陸したときも拍手が起きた。ロシアの文化なのかもしれない。
  • ラマザン直後は高速バスとか飛行機の予約がいっぱいになる。日本のお盆みたいな感じと思う。
  • 飛行機の国内線はアタチュルク空港じゃなくてサビハ ギョクチェン空港からの方が安いLCCの便がある。羽田と成田の関係と同じ。 
  • イスタンブール市街地からサビハ ギョクチェン空港まではタクシーで110リラくらいで行ける。時間的にはかなり飛ばして40分くらいだったかな。
  • トルコは高速バスがめっちゃ発達してる。しかもターミナルからさらに各地に無料で送迎するServisセルヴィスと呼ばれるバスが充実してて各自の目的地近くに行けるようになってる。
  • 高速バスはKamil Koc カミル コチュというバス会社を利用した。1926年からの老舗のようで安心感があった。
  • 高速バスの添乗員さんは基本的に英語は不可。
  • 高速バスではお茶・お菓子・アイスが無料で配られる。アイスは場合による。
  • ラマザン後のお祭りの時期には早朝の送迎バスを予約したのにドライバーが結局見つからなかったと言われたことがあった。気をつけるべし。
  •  イスタンブール市街地はTramトラムが充実してて1回4リラで乗れる。Jetonと呼ばれるコインが切符。改札入るときだけ必要で降りるときは何もいらない。パリの地下鉄もそうだったな確か。
食事のこと
  • イスタンブールだろうがパムッカレだろうがカッパドキアだろうがホテルの朝食はどこも同じ。パン、きゅうり、トマト、ハム、ゆで卵、チーズ、オリーブの漬物が基本。飲み物はチャイかジュース。
  • チャイはどんなに暑くてもホットで出てくる。みんな大好きのよう。果物の匂いがするのが多い。1日4杯くらいは飲んだかな。
  • ケバブはどれも美味しいと思うけどチキンが日本人的にはいちばんおいしく感じると思う。牛もあるけど少しくさみがあった。
  • ヨーグルト添えのケバブ料理があったけどいまいちかな。
  • Pottery Kebapていう縦長ポットに入ったのが美味かったな。
  • Ayranていう塩味の飲むヨーグルトがあって、肉料理と一緒に飲む。これはいけるかな。
  • ビールはEFESていう定番ブランドがあってこれが美味い。日本で売れば売れると思う。
  • 米も結構食われてて、ケバブを頼むとワンプレートに一緒にのって出てくる。Pilavピラウていうらしい。これも美味しい。
観光のこと
  • イスタンブール繁華街の人気観光地トプカプ宮殿・ブルーモスク・地下宮殿は常に人が多い。ホテルを近くにとって朝一に行くのがおすすめ。
  • 歩いても行ける距離に違うモスクがあって、Suleymaniye Camiiスュレイマニエ ジャーミィが大きいしきれいでおすすめ。ブルーモスクに匹敵すると思う。あと人が少なくて良い。
  • Rustem Pasa Camiiリュステム パシャ ジャーミィもおすすめ。青いタイルがきれい。そして人が少ない。入り口がめちゃくちゃ分かりにくい。エジプシャンバザールの近くの暗い階段を上がっていく。
  • このあたりのモスクは大体そうだけど、ステンドグラスの雰囲気はキリスト教の教会ぽくて、一方でイスラム教のアラビア語で書かれたカリグラフィーもあって、それが共存してて不思議な雰囲気。
  • グランドバザールは現地の人に言わせると高いし中国製のものが多くて良くないらしい。値段の交渉のときには例えば10リラと言われたら2リラと言えと言われた。そして落ち着くところは3リラらしい。
  • イスタンブールからカッパドキア、パムッカレという予定でホテルを取ってたけど移動とか全く未定の状態だったので、 現地のツアー会社とか探してた。そしたら自由が丘でトルコ絨毯のKilimの商売をしているベキルとハカンていう2人組にたまたま会って、凄く親切に色々教えてくれて良いツアー会社も教えてくれて、更に交渉に同席して不明なところを日本語で説明してくれた。なんて親切な。
  • その結果、Ready2travelていう旅行会社で、
     Pegasus AirlinesていうトルコLCCのKayseriカイセリまでの航空券と、
     カッパドキアのツアー丸1日を2日分と、
     その間の2回の昼食と、
     カッパドキアの気球(130ユーロ)と、
     カッパドキア(Goremeギョレメ)からパムッカレ(Denizliデニズリ)までのバスと、
     パムッカレ(Denizliデニズリ)からイスタンブールまでのバス、
    の全部で6万円のツアーを組んでくれた。まあまあ安いと思う。オカンていうやつが対応してくれたんだけどいいやつだったなあ。
  • カッパドキアの気球はAtmosfer Balloonsという会社だった。1人130ユーロ。ISO9001取得してた(確か)。HISのツアーで来てる日本人の人もいた。
  • 気球を降りた後にはシャンパンとパウンドケーキ的なのが出てきた。
  • パムッカレでは1泊したけど時間をかなり持て余した。めちゃくちゃ田舎。やることが石灰棚を見てローマ時代の遺跡見たら終わり。半日でいけますね。
  • パムッカレは温泉が湧いてて保養地でもあるらしい。そのため開発が進められすぎて温泉が枯れてる。昔の写真には水が満たされててももう水が無い所がたくさん。
  • パムッカレの石灰の斜面を登ると上には遺跡が沈んだ温泉がある。ここは観光客が多くてイモ洗い状態。夏だからかもしれんけど。
  • パムッカレにはラム子の食堂ていう日本料理屋さんがある。日本料理って言っても親子丼とか。
  • 遺跡も荒れ果てててる。世界遺産なのに。。
  全体的に
  • あとどこ行っても今回の旅行では韓国の人が多かったように思う。日本人はほとんど見なかった。
  • 観光地には日本人が多く来るせいか日本語で話しかけられることが多い。
  • その人たちは本心から親切なことを色々教えてくれるけど、大体はKilimとかトルコ石とか勧めてくる。商売というよりは、記念なんだからって勧めてくる。それだけに断るのが心苦しい。
  • 毎日一日5回イスラム教のお祈りがあって、それが放送で街中に響く。早朝でも関係なく。
  • ラマザンでも多くの人は昼でも普通にご飯食べてるしお酒もほとんどのお店で提供されてる。イスラム教の人がほとんどだけどかなりラフな感じ。
  • 地球の歩き方2013-2014に書いてある入場料とかからだいたい5リラくらい値上がりしてる。
  • 街中どこでもATMが多い。イスタンブールだけじゃなくて田舎のパムッカレにもあった。観光地ならあるんだと思う。カードのキャッシング枠があれば必要なときに下ろせて便利。

10.17.2013

広島東洋カープの爽快さ

広島東洋カープのCS出場により、カープファンも増えているとか。

イケメン選手が多い(?)とか勢いがあるとか色々理由があるみたいだけど、お金も人気もある球団に対して貧乏でパッとしない球団が頑張って立ち向かうという構図は応援を誘うと思う。

巨人とか阪神とかを貧乏球団の広島が打ち負かすのは、ひいき目を除いてもかなり気持ちが良い(たぶん)。下剋上の醍醐味と思う。


しかし初戦の今日は負けた。

悔しいので、今日のスタメンの年棒差で勝負してみた。
安い方が勝ち。
出典は「こちら、プロ野球人事部」。
とりあえずスタメンのみ勝負。

打順 Carp Giants
12300長野16000
2菊池1500 寺内2700
3キラ3500 阿部57000
4エルドレッド6850 村田22000
57700 高橋18000
6小窪1500 坂本18000
7廣瀬6000 ロペス8000
8石原8000 亀井3800
9大竹10000 内海40000
合計47350185500
※単位:万円

驚いた。阿部1人で1チームできる。

てことで、カープの圧勝。やるまでもなかった。


今日のスコアは2-3だしシーズン成績も8勝14敗2分けだから、お金だけ見るとこれだけ競ってるのが不思議なくらい。頑張れ広島。