12.14.2014

The big bang theory, Lyrics of the theme song

I have watched an American TV show "The big bang theory" for a couple of weeks.
I like the starting music of the sitcom so I think I want to understand fully the lyrics.
(personal note: sitcom is the abbreviation (acronym?) of situation comedy)

I referred to this YouTube video.

Our whole universe was in a hot dense state,
then nearly fourteen billion years ago explosion started... wait!!
The earth began to cool, the autotrophs began to drool,
Neanderthals developed tools,
We built a wall (we built the pyramids).

Math, science, history, unraveling the mysteries, that all started with the big bang!

Since the dawn of man is really not that long,
as every galaxy was formed in less time than it takes to sing this song.
A fraction of a second and the elements were made.
The bipets stood up straight,
The dinosaurs all met their fate,
They tried to leap but they were late, they all died (they froze their asses off)
The oceans and pangea see ya wouldn't wanna be ya set in motion by the same big bang
It all started with the big bang!

It's expanding ever outward but one day it will pause then start to go the other way,
Collapsing ever inward, we won't be here, it won't be heard
Our best and the brightest figure that it'll make an even bigger bang.

Australopithecus would really have been sick of us
debating how were here
they're catching deer (we're catching viruses)

Religion or astronomy, Encarta, Deuteronomy
It all started with the big bang!

Music and mythology, Einstein and astrology
It all started with the big bang!

8.18.2014

トルコ旅行のメモと気づいたこと note about my trip to Turkey

トルコに行ったのでメモと感想と備忘録的に。

項目に分けて箇条書きにします。

交通のこと
  • Aeroflotの遅れはひどい。帰りは4時間くらい遅れた。
  • でも日本法人の人はとても親切だった。帰りの飛行機の時間変更があったときExpediaは知らせてくれなかったのにAeroflotの人はカウンターで親切に教えてくれた。
  • アタチュルク空港の着陸時に拍手が沸き起こった。これにはウケた。
  • 帰りにモスクワに着陸したときも拍手が起きた。ロシアの文化なのかもしれない。
  • ラマザン直後は高速バスとか飛行機の予約がいっぱいになる。日本のお盆みたいな感じと思う。
  • 飛行機の国内線はアタチュルク空港じゃなくてサビハ ギョクチェン空港からの方が安いLCCの便がある。羽田と成田の関係と同じ。 
  • イスタンブール市街地からサビハ ギョクチェン空港まではタクシーで110リラくらいで行ける。時間的にはかなり飛ばして40分くらいだったかな。
  • トルコは高速バスがめっちゃ発達してる。しかもターミナルからさらに各地に無料で送迎するServisセルヴィスと呼ばれるバスが充実してて各自の目的地近くに行けるようになってる。
  • 高速バスはKamil Koc カミル コチュというバス会社を利用した。1926年からの老舗のようで安心感があった。
  • 高速バスの添乗員さんは基本的に英語は不可。
  • 高速バスではお茶・お菓子・アイスが無料で配られる。アイスは場合による。
  • ラマザン後のお祭りの時期には早朝の送迎バスを予約したのにドライバーが結局見つからなかったと言われたことがあった。気をつけるべし。
  •  イスタンブール市街地はTramトラムが充実してて1回4リラで乗れる。Jetonと呼ばれるコインが切符。改札入るときだけ必要で降りるときは何もいらない。パリの地下鉄もそうだったな確か。
食事のこと
  • イスタンブールだろうがパムッカレだろうがカッパドキアだろうがホテルの朝食はどこも同じ。パン、きゅうり、トマト、ハム、ゆで卵、チーズ、オリーブの漬物が基本。飲み物はチャイかジュース。
  • チャイはどんなに暑くてもホットで出てくる。みんな大好きのよう。果物の匂いがするのが多い。1日4杯くらいは飲んだかな。
  • ケバブはどれも美味しいと思うけどチキンが日本人的にはいちばんおいしく感じると思う。牛もあるけど少しくさみがあった。
  • ヨーグルト添えのケバブ料理があったけどいまいちかな。
  • Pottery Kebapていう縦長ポットに入ったのが美味かったな。
  • Ayranていう塩味の飲むヨーグルトがあって、肉料理と一緒に飲む。これはいけるかな。
  • ビールはEFESていう定番ブランドがあってこれが美味い。日本で売れば売れると思う。
  • 米も結構食われてて、ケバブを頼むとワンプレートに一緒にのって出てくる。Pilavピラウていうらしい。これも美味しい。
観光のこと
  • イスタンブール繁華街の人気観光地トプカプ宮殿・ブルーモスク・地下宮殿は常に人が多い。ホテルを近くにとって朝一に行くのがおすすめ。
  • 歩いても行ける距離に違うモスクがあって、Suleymaniye Camiiスュレイマニエ ジャーミィが大きいしきれいでおすすめ。ブルーモスクに匹敵すると思う。あと人が少なくて良い。
  • Rustem Pasa Camiiリュステム パシャ ジャーミィもおすすめ。青いタイルがきれい。そして人が少ない。入り口がめちゃくちゃ分かりにくい。エジプシャンバザールの近くの暗い階段を上がっていく。
  • このあたりのモスクは大体そうだけど、ステンドグラスの雰囲気はキリスト教の教会ぽくて、一方でイスラム教のアラビア語で書かれたカリグラフィーもあって、それが共存してて不思議な雰囲気。
  • グランドバザールは現地の人に言わせると高いし中国製のものが多くて良くないらしい。値段の交渉のときには例えば10リラと言われたら2リラと言えと言われた。そして落ち着くところは3リラらしい。
  • イスタンブールからカッパドキア、パムッカレという予定でホテルを取ってたけど移動とか全く未定の状態だったので、 現地のツアー会社とか探してた。そしたら自由が丘でトルコ絨毯のKilimの商売をしているベキルとハカンていう2人組にたまたま会って、凄く親切に色々教えてくれて良いツアー会社も教えてくれて、更に交渉に同席して不明なところを日本語で説明してくれた。なんて親切な。
  • その結果、Ready2travelていう旅行会社で、
     Pegasus AirlinesていうトルコLCCのKayseriカイセリまでの航空券と、
     カッパドキアのツアー丸1日を2日分と、
     その間の2回の昼食と、
     カッパドキアの気球(130ユーロ)と、
     カッパドキア(Goremeギョレメ)からパムッカレ(Denizliデニズリ)までのバスと、
     パムッカレ(Denizliデニズリ)からイスタンブールまでのバス、
    の全部で6万円のツアーを組んでくれた。まあまあ安いと思う。オカンていうやつが対応してくれたんだけどいいやつだったなあ。
  • カッパドキアの気球はAtmosfer Balloonsという会社だった。1人130ユーロ。ISO9001取得してた(確か)。HISのツアーで来てる日本人の人もいた。
  • 気球を降りた後にはシャンパンとパウンドケーキ的なのが出てきた。
  • パムッカレでは1泊したけど時間をかなり持て余した。めちゃくちゃ田舎。やることが石灰棚を見てローマ時代の遺跡見たら終わり。半日でいけますね。
  • パムッカレは温泉が湧いてて保養地でもあるらしい。そのため開発が進められすぎて温泉が枯れてる。昔の写真には水が満たされててももう水が無い所がたくさん。
  • パムッカレの石灰の斜面を登ると上には遺跡が沈んだ温泉がある。ここは観光客が多くてイモ洗い状態。夏だからかもしれんけど。
  • パムッカレにはラム子の食堂ていう日本料理屋さんがある。日本料理って言っても親子丼とか。
  • 遺跡も荒れ果てててる。世界遺産なのに。。
  全体的に
  • あとどこ行っても今回の旅行では韓国の人が多かったように思う。日本人はほとんど見なかった。
  • 観光地には日本人が多く来るせいか日本語で話しかけられることが多い。
  • その人たちは本心から親切なことを色々教えてくれるけど、大体はKilimとかトルコ石とか勧めてくる。商売というよりは、記念なんだからって勧めてくる。それだけに断るのが心苦しい。
  • 毎日一日5回イスラム教のお祈りがあって、それが放送で街中に響く。早朝でも関係なく。
  • ラマザンでも多くの人は昼でも普通にご飯食べてるしお酒もほとんどのお店で提供されてる。イスラム教の人がほとんどだけどかなりラフな感じ。
  • 地球の歩き方2013-2014に書いてある入場料とかからだいたい5リラくらい値上がりしてる。
  • 街中どこでもATMが多い。イスタンブールだけじゃなくて田舎のパムッカレにもあった。観光地ならあるんだと思う。カードのキャッシング枠があれば必要なときに下ろせて便利。

10.17.2013

広島東洋カープの爽快さ

広島東洋カープのCS出場により、カープファンも増えているとか。

イケメン選手が多い(?)とか勢いがあるとか色々理由があるみたいだけど、お金も人気もある球団に対して貧乏でパッとしない球団が頑張って立ち向かうという構図は応援を誘うと思う。

巨人とか阪神とかを貧乏球団の広島が打ち負かすのは、ひいき目を除いてもかなり気持ちが良い(たぶん)。下剋上の醍醐味と思う。


しかし初戦の今日は負けた。

悔しいので、今日のスタメンの年棒差で勝負してみた。
安い方が勝ち。
出典は「こちら、プロ野球人事部」。
とりあえずスタメンのみ勝負。

打順 Carp Giants
1丸2300長野16000
2菊池1500 寺内2700
3キラ3500 阿部57000
4エルドレッド6850 村田22000
5梵7700 高橋18000
6小窪1500 坂本18000
7廣瀬6000 ロペス8000
8石原8000 亀井3800
9大竹10000 内海40000
合計47350185500
※単位:万円

驚いた。阿部1人で1チームできる。

てことで、カープの圧勝。やるまでもなかった。


今日のスコアは2-3だしシーズン成績も8勝14敗2分けだから、お金だけ見るとこれだけ競ってるのが不思議なくらい。頑張れ広島。

8.27.2013

富士山の登山メモ(吉田ルート)

吉田ルートで富士山に登ってきたので、次に生かすためのメモ&感想。

・日程
土曜の夜から登り、日曜の朝にご来光を見るプラン。

新宿から高速バスで午後7時30分発、富士山5合目に10時頃着。
片道2600円。リンク。

--登山にかかった時間--
山頂には午前5時すぎに着いた。
雨だったけど人が多くて渋滞して、日の出の時間に山頂を目指してたけどギリだった。
歩き始めが10時半ごろだったから、休憩含めて6時間半かかった。

山頂を下り始めたのは確認してないけど6時すぎくらいかな。
5合目に着いたのは9時45分ごろだったから、休憩含めて4時間弱かかった。
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・食料&水分

持参:
おにぎり4個 (2個あまった)
サンドイッチ1つ (完食)
カロリーメイト的なの1箱 (あまった)
あめ1袋半 (6,7個食べた)
クッキー1袋 (完食)
お茶2リットル (約1リットルあまった。500mlペットに2リットルから入れ替えて飲んだ。)

8合目で調達:
カップヌードル1つ(600円)

--備考--
サンドイッチはパサパサで不味かった。おにぎりが良い。
あとは標高高くて寒いところでのカップヌードルの幸せ度は半端ない。
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・服装
始め着てたのは化繊のロングTシャツ+ランニング用のタイツと短パン。
靴はSalomonのトレッキングシューズ。GORE-TEX。

予備として、
 ロングTシャツもう1着。
 パーカー1着。
 長ズボンのジャージ1本。

あとは雨の備えに、
 ColumbiaのOmni-techロゴ入りの上レインスーツ。
 North FaceのGORE-TEXの下レインスーツ。

--備考--
ColumbiaのOmni-techの防水能力は、初めは良かったけど雨が長時間で強く降ってると浸みてくるね。次回は上のレインスーツもGORE-TEXにしよう。
あと、7合目あたりからだいぶ寒くなってきたので、さらにもう1枚着るものが必要だった。Columbiaの上レインスーツがあるから大丈夫と思ってたけど、そんなことなかった。 フリースとか軽いダウンとかがあれば良かった。
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・その他
ザックはColumbiaの35リットル。

夜間歩行用にLEDライト。
ヘッドライトじゃなかったけど、ザックの肩のゴム部分にしばったら上手く足元を照らせたので良かった。でも夜間歩行するならヘッドライト買わんとダメ。

移動用のサンダル。
登山以外でトレッキングシューズをずっと履いているのはしんどい。

タオル2枚。(1枚は使わず)

財布。iPhone。iPhone充電器。
本。コンタクト予備。メガネ。テーピングと包帯。胃腸薬などの薬。

--備考--
iPhoneには吉田ルートのpdf地図をダウンロードしていった。
吉田ルートのリンク。
全ルートのリンク。
リンクの元サイト。
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・最後にその他の感想。

世界遺産の影響か日本人と外国の人との比率が半々くらいじゃないかと思うくらい、外人さんの登山客が多かった。
外人さんは軽装の人が多かった。絶対頂上まで登れんと思う人が多くて、5リットルくらいのザックの人もいた。なめてたw ちょっと登ってすぐ降りてくるつもりならいいと思うけど、そういう人は夜10時に登山口来ないだろから、登頂を目指してたんじゃないだろうか。
でも軽装の人は国籍問わず意外といた。500円で買えそうなマントみたいなカッパの人とか。

あと5合目では世界遺産に来るだけが目的の人が意外と多かった。
登山口入口にある看板の前まで来て写真だけ撮って帰る人たち。
それとおみやげ屋さんで色々買うだけの帰る人たち。
特にお年寄りのツアーらしき団体が多かったように思う。登れんけど行ってみたい、ていう気持ちは確かに分かる気がする。でも若者もいた。若者なら登りなさいよ。

6.23.2013

雨にも負けず 宮沢賢治

宮沢賢治の「雨にも負けず」を覚えたので暗唱して書く。


雨にも負けず
風にも負けず
雪にも夏の暑さにも負けぬ
丈夫な体をもち
欲は無く
決して怒らず
いつも静かに笑っている
一日に玄米四合と
味噌と少しの野菜を食べ
あらゆることを
自分を勘定に入れずに
良く見聞きし分かり
そして忘れず
野原の松の林の陰の
小さな茅葺きの小屋にいて
東に病気の子供あれば
行って看病してやり
西に疲れた母あれば
行ってその稲の束を負い
南に死にそうな人あれば
行って怖がらなくても良いと言い
北に喧嘩や訴訟があれば
つまらないからやめろと言い
日照りのときは涙を流し
寒さの夏はおろおろ歩き
みんなにでくのぼーと言われ
褒められもせず
苦にもされず
そういうものに
私はなりたい

独裁者の演説 (The speech of The Great Dictator)

チャップリンの独裁者(The great dictator)の最後の名演説。
DVDの英語字幕にめっちゃ間違いがあって、つづりが全く違ったり単語が変わってたりする。
英語知らない人が書いたか、知ってても適当に書いたとしか思えん。
おかげで苦労した。


I'm sorry, I don't want to be an emperor.
That's not my business.
I don't want to rule our conquer anyone.
I should like to help everyone if possible.
Jew, Gentile, black man, white.
We all want to help one another.
Human being are like that.

We want to live by each other's happiness, not by each other's misery.
We don't want to hate and despise one another.
In this world there is room for everyone.
The good earth is rich, and can provide for everyone.
The way of life can be free and beautiful,
but we have lost the way.

Greed has poisoned men's souls,
has barricaded the world with hate,
has goose stepped us into misery and bloodshed.
We have developed speed, but we have shut ourselves in.
Machinery that gives us abundance has left us in want.
Our knowledge has made us cynical, our cleverness hard and unkind.
We think too much, and feel too little.

More than machinery, we need humanity.
More than cleverness, we need kindness and gentleness. Without these qualities, life will be violent and all will be lost.
The aeroplane and the radio have brought us closer together.
The very nature of these inventions cries out for the goodness in men,
cries out for universal brotherhood, for the unity of us all.
Even now, my voice is reaching millions throughout the world,
millions despairing men, women and little children,
victims of a system that makes men torture and imprison innocent people.

To those who can hear me, do not despair.
The misery that is now upon us is but the passing of greed,
the bitterness of men who fear the way of human progress.
The hate of men will pass and dictators die.
and the power they took from the people will return to the people.
and so long as men die, liberty will never perish.

Soldiers, don't give yourself to brutes.
men who despise you and enslave you, who regiment your lives,
tell you what to do, what to think and what to feel,
who drill you, diet you, treat you like cattle, use you as cannon fodder.
Don't give yourselves to these unnatural men,
machine men with machine minds, with machine hearts. You are not machines, you are not cattle, you are men.
You have the love of humanity in your hearts. You don't hate.
Only the unloved hate, the unloved and unnatural.
Soldiers, don't fight for slavery, fight for liberty.

In the 17th chapter of St. Luke,
it is written that the kingdom of god is within man, not one man nor a group of man.
but in all me in you, you the people have the power,
the power to create machines,
the power to create happiness.
You the people have the power to make this life free and beautiful,
to make this world a wonderful adventure.

Then in the name of democracy, let us use that power.
Let us all unite!
Let us fight for a new world, a decent world
that will give man a chance to work,
that will give youth the future and old age a security.
By the promise of these things, brutes have risen to power.
But they lie.
They do not fulfill that promise.
They never will, Dictators free themselves,
but they enslave the people.

Now let us fight to fulfill that promise.
Let us fight to free the world,
to do away with national barriers,
to do away with greed, with hate and intolerance.
Let us fight for a world of reason.
a world where science and progress will lead to all men's happiness.

Soldiers, in the name of democracy, let us all unite!


全部書いた後、答え合わせのためにこのサイトを使わせてもらいました。
After writing all speech, I used this site to make sure my transcript is correct.

2.07.2013

働くみんなが"経営者”

2013年2月7日のクローズアップ現代。

協同労働に関するお話。

雇用主への労働の対価として報酬を得る仕組みとは違って、全員が経営者として活動する形態のこと。

雇用難のいま、こういう働き方で規模が大きくなっているとこもあるらしく、注目を浴びているみたい。

地域の豆腐屋さんとか、お年寄りのために弁当宅配サービスとかお年寄りが集まれる場所を用意したりとか、地域に根差しているのも特徴らしい。

スペインにもモンドラゴンという協同労働の大きな組織があるらしい。

協同労働は大きな規模だと成り立たん気がした。
でも、ローカルの単位でそれぞれが独立採算でそれぞれが経営の判断をしているようで、こうすればこういう組織も成り立つんだって解説されていた。

雇用を守ることも目的としているらしいので、雇われない人とか非正規雇用の人とかにとっても魅力的な働き方になり得る。

さらに、雇われているという感覚はなかなか消えないけど、こういう働き方なら働く意味も見いだせてポジティブになれる。

今のところは協同労働は法人格が得られないみたい。
今後法人格が得られればもっと良い方向に向かうのかもしれない。